古市佳央のホームページへようこそ。 誰にでも悩みの一つや二つはあるものです、しかし誰にも言えない、聞いてもらいたいけど誰に話せば良いのだろう?家族や友達にも言えない悩みってどうすれば良いのだろう?悩みは聞いてもらうと心が軽くなったりすることがあります。心から吐き出すことに大きな意味を持っていると思います。僕も昔は心の悩みを言える人は限られていました。 2000年より自分をさらけ出し講演活動を始め、自分を認めてくれる多くの人に出会い、今は世界で一番幸せな男として生きています。 

9月19日(水)
古市佳央 バースデーパーティ&6尺ツインズライブ
9月22日(土)
陸前高田市 トークライブ
9月29日(土)
古市佳央 日野市トークライブ 

■9月19日(水)
古市佳央バースデーパーティ&6尺ツインズライブ

9月19日(水)

✴️古市佳央バースデーパーティ&ライブ!✴️

🌟6尺ツインズとは180センチ以上の二人のユニットなのです
古市佳央&荒木大輔の6尺コンビが歌をみなさんに贈ります!🌟
 
●参加資格●

古市佳央をお祝いしたい

古市佳央に感謝を述べられたい

古市佳央に会いたい

古市佳央に会わせたい

古市佳央に元気をもらいたい

古市佳央に元気をあげたい

古市佳央と歌いたい

6尺ツインズに会いたい
 

どれか一つでも当てはまれば参加🆗です!!
 
 

✳️詳細です✳️

■会場 ティールーム JUNE(ジュン)

埼玉県草加市栄町3-6-9
048-936-4211

■アクセス
東武スカイツリーライン
獨協大学前駅【旧松原団地駅】東口徒歩2分

駅東口を出てすぐに左に曲がり200メートルくらい歩いた左側です。途中にローソンなどあります。


■日時
2018年9月19日(水)

オープン 18時00分

開始19時00分 終了 21時30分

19時からパーティスタート

来てくださった方の紹介などをしながら

ライブは19時45分から休憩挟みながら21時過ぎまで行います。流れ次第では延長も!


■参加費 事前予約 3800円(飲み放題付き・軽食付き)

■申し込み方法
参加申し込みは参加ボタンを押していただき、メールにてお申し込みください。

お名前、連絡先、人数を明記のうえ下記アドレスまで送信してください。

info@furuichiyoshio.com


■注意事項
食事や飲み放題は19時からとさせていただきますのでそれまではオープンはしておりますが、飲み物などは実費でお願い致します。

◉古市佳央プロフィール◉


★⭐︎フジテレビ  テレビ寺子屋 出演★⭐︎

★⭐︎全国講師オーディション2013年グランプリ受賞★⭐︎

★⭐︎18年間で60000人以上が涙した

世界一幸せな歌う講演家  古市佳央★⭐︎
 
★古市佳央(ふるいち よしお)

世界一幸せな歌う講演家 ・オープンハートの会 会長
一般社団法人きらきら 代表理事 

高校一年の春、バイク事故で、重度熱傷41%という、生死をさまよう大やけどを負うが、奇跡的に命を取り留めるが顔や手に大きな損傷を残す。

自らの変わり果てた姿に絶望し、真剣に自殺を考えるが身動きひとつ取れなかった。

その後3年間に渡る治療を通じて、さまざまな入院患者とのふれあいを経験し、再び生きる希望を取り戻す。

23歳で退院後は、一般社会の人々の好奇と嫌悪、同情の視線にさらされ、逆に精神的な強さがつちかわれる。

リハビリメイクの第一人者のかづきれいこさんの一言で講演活動を開始し現在は、障害者と健常者の垣根をなくし「生活の質」の向上を目指す、『オープンハートの会』の運営や、自己の体験を通じて得た命の大切さや本当の幸せとは何かを伝えるため、全国での講演活動を行っている。


全国・講師オーディション2013でグランプリを受賞し日本一の講師となる。


全国各地の小学校や高校、大学に招かれての講演活動にも力を注ぎながら、最近ではたくさんの方をステージに立たせ輝かせるためにキラキラ女性講演会やサムライ講演会の企画や講演指導をする講師養成講座の開催。

歌のステージも好評を得ている。

◎ メディア出演 ◎ 
フジテレビ テレビ寺子屋 出演2回・他メディア出演多数


◎ 著書 ◎ 
『這い上がり』ワニブックス刊  『君の力になりたい』北水刊 『人生の富の法則』共著


☆古市佳央 ホームページ http://www.furuichiyoshio.com/ ブログ http://ameblo.jp/f440440/


◉荒木大輔プロフィール◉

1980年、長崎県に生まれる

妻、未美と2011年に出会い、お互いに母子家庭の一番上の子同士ということで意気投合

幼い頃から親にも甘えられずに頑張ってきた妻が初めて甘えられる人を見つけた、それが荒木大輔だった

そんな女の幸せを何としても守りたいと2014年に結婚するも、半年も経たずに妻に子宮の癌が見つかる


生きるために子供を諦める選択をし、元気を取り戻しつつあったが周りから若くして大病して可哀想だと哀れまれる、それを消し去りたく羨まれる女にしてやりたく南の離島への移住を夫婦で夢見る

その夢の最中、昨年の2月19日、妻は私の腕の中で天に旅立っていった

共に描いた夢を叶えるべく、二人の夢の地、与論島への移住を目指す。

建設業の職人、書道家、シンガーソングライター